■新規50歳からのリタイヤメントビザを簡単に取得する方法!!

リタイヤメントビザを新規で取得する方法は、タイ国内のイミグレーションで申請する

方法とタイ国外「ラオス・ビェンチャン」タイ大使館で申請する方法の2プランがございます。

どちらも最初は90日のビザ取得となります。では、どちらで最初に取得するのが良いのか

下記内容で説明いたします。

★最初に日本で準備して、タイに持参するものパスポート「有効期限1年以上、余白ページ3枚以上あり」

タイ国外・ラオスタイ大使館で申請する場合

①   80万バーツ以上「日本円でも可能」

②   戸籍謄本「6か月以内のもの1通」

③   無犯罪者証明書「管轄の警察本部で受理」

タイ国内イミグレーションで申請する場合

①    80万バーツ以上「後日に日本から入金となります」

②    戸籍謄本「6か月以内のもの1通」

タイ国外申請タイ国内申請

上記が準備出来ましたら・タイランド・バンコクに出発 ✈ ✈

タイ国外申請タイ国内申請

アパート・コンドミニアムなどの契約 家賃の保証金2ヵ月、前家賃1ヵ月が必要です

「契約期間は6か月以上・賃貸契約書とオーナーIDカードコピー「要サイン」が受理できる物件のところ」

※領収書は、契約書ではありません。

※オーナーIDカードコピーの受理できない物件はNG申請不可!!(低家賃アパートは要注意)

現在は、銀行開設もビザ申請も賃貸物件又は購入物件が必ず必要となります。「ホテル宿泊は不可」

タイ国外申請タイ国内申請

タイ王国銀行の新規口座開設「ビザ申請者名義の普通預金または定期預金」

弊社銀行口座開設同行費用 1件2000バーツ 「銀行事務手数料、口座預金は除く」

※タイ国外ビザ申請の場合は80万バーツ以上を預金通帳に「入金」が必要です。

今年7月より弊社取扱い銀行では、提出書類変更と原則ノービザ、ホテル宿泊者では新規口座開設は出来ません。

「弊社同行は除く、弊社同行プランならば新規銀行口座開設は可能。但し賃貸契約書がある場合のみ」

タイ国外申請     

弊社「ラオス・タイビザ申請ツアー」にお申込み-

タイ国内申請

日本に一時帰国となります。

「日本からタイ銀行送金の為、90日タイ滞在が困難の為(ノーヒザ最大滞在は60日まで)」

タイ国外申請  

ラオスタイ大使館で新規リタイヤメントビザ90日取得!! ビザ申請補助員同行で安心

タイ国内申請

日本到着後、本人名義のタイ王国銀行に

80万バーツ以上を送金する。

海外送金証明書を必ず受理する「ビザ申請時に必要です」

「海外送金手数料は割高となります」

「現在はタイ外貨持込証明書はビザ申請時に認められません(廃止)」

タイ国外申請 

ビザ取得・タイ入国日から61日目からお住まい管轄のタイ国内イミグレーションで

ビザ1年更新は可能です「90日以上の80万バーツの預金は必要です」。1年更新を行う

※1年更新後は、毎年タイ国内イミグレーションで1年更新となります。

タイ国内申請「2回目の来タイ」交通費の負担が大変!!

海外送金入金日から90日「約3か月」後に

タイランド・バンコクに出発✈ ✈

タイ国内申請

タイ国内の管轄イミグレーションで

新規リタイヤメントビザ90日申請

弊社申請同行費用3,900バーツ

VISA申請代、残高証明申請代、交通費別途

 

タイ国内申請

新規ビザ申請日から14日後に再度

管轄イミグレーションでビザ90日取得

ビザ申請から受理する間は出国は出来ません

指摘事項が発生した場合は、ビザは取得できません。

担当官からの指示の書類を準備して

再度イミグレーションに出頭となります。

弊社申請同行費用3,900バーツ/1回

交通費別途

 ※タイ国内で新規ビザ申請の際は、2回

 イミグレーションに出頭が必要です。但し指摘事項がある場合は3回以上の場合もあります。

 

タイ国内申請 

ビザ取得・タイ入国日から61日目からお住まい管轄のタイ国内イミグレーションで

ビザ1年更新は可能です「90日以上の80万バーツの預金は必要です」。1年更新を行う

※1年更新後は、毎年タイ国内イミグレーションで1年更新となります。

 

タイ国外申請        タイ国内申請

2年目、リタイヤメント1年更新「管轄のタイ国内イミグレーション」

タイ王国銀行に80万バーツの預金がピザ申請日より以前90日まで連続預金が必要です。

定期預金可「90日間の途中で80万バーツの預金が一度切れた場合は申請不可となります」

賃貸契約書、オーナーIDカードコピーが必要です。

弊社申請同行費用3,900バーツ、VISA申請代、残高証明申請代、交通費別途

この表を参照して頂くと違いが理解されると思います。タイ国外

「弊社ラオス・タイビザ申請ツアー」を

ご利用頂ければ【ビザ申請補助員同行】なので簡単にタイに入国して短期間に一度で新規ビザ取得が

可能です。タイ国内申請の場合は、一度日本に帰国する場合の旅費の負担も発生します。

帰国する旅費とラオス・タイビザ申請ツアー代金と比較しても当ツアーの方が経費削減できます。

ラオス・タイ大使館の新規ビザ申請の際、現在は

海外送金証明書、80万バーツ3か月以上の預金は緩和されております。お住まいも

タイ国内ならばホテル宿泊でも可能です。「1年更新はホテル住まい不可」

新規ビザ申請は、短期間で取得できる弊社「ラオス・タイビザ申請ツアー」がおススメです。

申請書類等の詳しくは、弊社オフィスご来店、ビザ申請お申し込みの際にお伝えいたします。

「質問も可能」弊社ビザ申請同行費用は、タイ国内同業者で一番お得な費用です。

※メール、LINE、お電話のお問合せ、質問はお断りさせて頂いております。

ご来店の際は、上記掲載の書類関係をご持参して頂き、事前にご来店日時をお知らせください。

「日中は、同行業務等の都合上、不在の時がございます。」

※ビザ申請同行、銀行新規口座開設同行業務は、バンコク管轄内となります。

※タイ国外申請の場合の無犯罪者証明書は、お住まいの管轄警察本部「日本」で申請となります。

申請から受理までに約2週間となります。

お早目の申請をお願い致します。申請に行く前に警察本部に必要書類関係の確認後にお出かけください。

「各警察本部により申請書類が異なります」

※「ビザ申請方法、申請書類等は急遽予告なく変更になる場合がございますので

予めご了承ください。」

 

追伸、最近は、リタイヤメントビザ申請の際、担当官がお住まいの住所等を厳しく

チェックしております。

不信と思われる方は、申請住所のお住まいに入国管理局員が伺う場合がございます。

また、新たに必要持参書類も増えております。特に個人申請の方は要注意です。

賄賂や住所貸しでビザを申請することは、お勧めできません。

正規ビザ申請をお勧め致します。

賄賂や住所貸し申請方法が

合法と思われている方がおります。

本当に合法でしょうか??

 

びざ@ばんこく 担当 Nun ご来店をお待ちしており